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ヴィーガンレストラン「菜道(さいどう)」×植物性チーズ*1「Violife(ビオライフ)」8月14日(月)~8月26日(土)の期間限定でコラボメニュー「プラントベース チーズカツカレー」を提供

JOYL(ジェイオイル)
~「食べるサス活」プロジェクト開発メニュー~*1乳製品のチーズではありません

株式会社J-オイルミルズ(東京都中央区、代表取締役社長執行役員:佐藤 達也 以下当社)は、ヴィーガンレストランの「菜道(さいどう)」(東京都目黒区、シェフ: 楠本 勝三)において、植物性チーズの「Violife(ビオライフ)」シリーズを使用したコラボメュー「プラントベース チーズカツカレー」が期間限定で提供されることをお知らせいたします。本メニューは、6月5日に当社が始動したプロジェクト「食べるサス活」において楠本シェフに考案いただいたもので、提供期間は8月14日から26日を予定しています。

左から、ヴィーガンレストラン「菜道」で提供されるコラボメニュー「プラントベース チーズカツカレー」(コース料金*+660円(税込))、植物性チーズ「Violife 植物生まれのチーズ シュレッド チェダータイプ」、「Violife 植物生まれのチーズ シュレッド モッツァレラタイプ」(オープン価格)、「Violife 植物生まれのとろけるスライス チェダータイプ(業務用)」
*ランチコース2,970円(税込)、ディナーコース3,300円(税込)~

◆楠本 勝三シェフのコメント
『チーズカツは、クオリティの高いビオライフのスライスチェダータイプをプラントベースカツに挟んだもので、豚肉や鶏肉のカツに比べ、チーズの美味しさが際立つカツになっています。また、プラントベースカレーで作りづらいコクの部分は「Violife」のモッツァレラタイプをカレーソースに溶かし込むことで補っています。チーズソースには香りと色味を活かすためチェダータイプを使用し、カレーソースの上にトッピングしました。チェダータイプとモッツァレラタイプの2種類のチーズでさらなるコクを生み出しています。』

<楠本 勝三シェフ プロフィール>

1975年生まれ、岡山県出身。調理師専門学校卒業後、都内ホテル、レストランでフランス料理修行経験を積むが、繊細な味わいに魅かれ和食に転向。いくつかの和食の店でさらに研磨を積み、フレンチの要素を取り入れた独自のスタイルを確立、2010年から都内の会員制和食店に料理長として迎えられ9年間都内会員制レストラン店主歴任。2019年2月に株式会社Funfair入社、ヴィーガンレストラン「菜道(さいどう)」、マレーシア「Samurai Ramen Umami Premium」のメニュー監修を担当。菜道を開店してからは、世界中から訪れるインバウンド客が途絶えず、世界中のヴィーガン、ベジタリアンに最も利用されているレストラン情報サイト「HappyCow(ハッピーカウ)」で世界1位を獲得した。2022年4月発表の「VEGAN AWARDS 2022」ではカフェ・レストラン賞を受賞。2022年5月開催のグルメフェス「Tokyo Tokyo Delicious Museum」では、出店シェフを代表して小池 百合子 東京都知事とともにオープニングセレモニーに出席。2023年1月には、外務省が設置した対外発信拠点「ジャパン・ハウス ロサンゼルス」にてポップアップレストランを展開。ヴィーガンをはじめ、宗教、食物アレルギーなど、フードダイバシティ対応の実現に向けて国内外で活動を行っている。2023年2月より「東京観光大使」を拝命。

■ヴィーガンレストラン「菜道」について
東京 自由が丘に2018年にオープンした「菜道-saido」は肉・魚介などの動物由来食材や、うま味調味料、精製糖、五葷(にんにく、にら、らっきょう、あさつき、ねぎ/たまねぎ)をレシピに一切使わない「フードダイバシティな新解釈の和食」を提案するコンセプチュアルレストランです。美食同源をコンセプトにした“ジャンクな”ヴィーガン和食の世界をご堪能いただけます。

<基本情報>
大変盛況で予約が取りづらい状況のため、お早めのご予約をお勧めいたします。
・店名:    菜道
・ジャンル:  オーガニック、日本料理、カフェ
・住所:    東京都目黒区自由が丘2-15-10 A&Dハウス
・交通手段:  自由が丘駅から徒歩5分、自由が丘駅から222m
・営業時間:  昼 12:00 ~ 15:00(14:00)、夜 18:00 ~ 21:00(20:00)
※( )内の時間はラストオーダーの時間です。
・定休日:   水曜定休日
・予約:    03-5726-9500
・公式サイト: https://saido.tokyo/

■植物性チーズ「Violife(ビオライフ)」シリーズについて                       

「Violife(ビオライフ)」は、世界有数の一般消費者向けプラントベースフード企業であるアップフィールド社が展開する、プラントベースチーズ(植物性チーズ)のリーディングブランドです。日本では当社が2021年9月より関東地方の1都6県で発売、2022年2月よりAmazon マーケットプレイスで発売、3 月には全国発売へと拡大。その後もラインナップの充実を図っています。
乳やナッツを使用せずココナッツオイルを主原料とし、豊かな風味とコクが引き出すおいしさが特長のプラントベースチーズです。乳製品のチーズよりカロリーおよび脂質が10%低く(当社調べ)、国が定めたアレルギー物質(特定原材料等)28品目不使用で、“みんなが楽しめるおいしさ”を追求しました。ヴィーガン・ベジタリアンの方だけでなく食物アレルギーをお持ちの方や健康志向の方からも高い評価をいただいています。
また「Violife(ビオライフ)」のブランド名は、ギリシャ語で「生命」を意味する「Vios」(ビオス)に由来します。アップフィールド社の子会社であるアリビア社(Arivia S.A.)は、ギリシャを拠点に 1990 年代より20年以上にわたり3,000以上のレシピ、200以上の製法を研究・テストし、2013 年に Violife(ビオライフ)を開発。おいしさを追求し、乳原料不使用の 100%ヴィーガンの製品をお届けしています。

■J-オイルミルズについて

株式会社J-オイルミルズ(東証プライム市場、証券コード2613)は2004 年に製油業界の3 社が統合して誕生した、味の素グループの食用油メーカーです。JOYL「AJINOMOTO オリーブオイル」をはじめとする油脂製品を主力とし、特に業務用油脂では高いシェアを誇ります。マーガリン類、油糧(ミール)、スターチ、機能性素材など幅広い事業を展開しており、プラスチック使用量を6割以上※削減した紙パックの食用油「スマートグリーンパック®」シリーズや植物性チーズ「Violife(ビオライフ)」、CFP(Carbon Footprint of Products)マークを取得した業務用の長持ち油「長徳®」シリーズなど、植物由来の原料から価値を引き出し「おいしさ×健康×低負荷」の実現を目指しています。詳細については https://www.j-oil.com/ をご参照ください。※ 当社計算。従来のプラスチック製の同容量帯容器と比較した場合。

<家庭用マーガリン・Violifeに関するお客さまのお問い合わせ先>
株式会社J-オイルミルズ お客様相談室 TEL:0120-936734
受付時間 平日 9:30~12:30、13:30~17:00
(土・日・祝日・当社休業日を除きます)
お問い合わせフォーム: https://faq-j-oil.dga.jp/form/contact.html

リリース元:https://www.j-oil.com/press/article/230616_004092.html

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