
株式会社ウテナは、高知県北川村ゆず使用のサステナブルヘアケア「ゆず油」シリーズより、タンパク質ケア&ボンドリペア発想の「ゆず油/ヘアミルク」を発売いたします。9月1日(月)より全国のドラッグストア・バラエティストアにて販売いたします ※メーカー出荷日です。※店頭展開日は店舗により異なります。一部販売のない店舗があります。
■ブリーチ・カラー・アイロンなどで蓄積するダメージ。あほ毛・枝毛で広がる髪もするんとまとまる!
「ゆず油」シリーズは、高知県北川村で本来捨てるほかなかったゆずの種から抽出したオイルを配合したサステナブルなヘアケアシリーズです。髪の広がる要因に合わせて「ヘアオイル」「オイルミスト」から選べるラインナップで、2025年4月にはシリーズ累計出荷個数740万個*を突破するなど多くのお客様にご愛用いただいております。 近年、若年層を中心に流行したブリーチやハイトーンのヘアカラーや、コテ・アイロンなどの使用によって髪にはダメージが蓄積し、髪悩みは深刻化。それを受け、配合成分にこだわったり、複数のアイテムを使用したりするなど、美髪のためのケアにこだわる方が増えています。特に「傷みにくい強い髪になりたい」ニーズが高まり、髪の外側だけでなく内側からも補修できるヘアミルクに注目が集まっています。 このたび新発売となる「ゆず油/ヘアミルク」は、SNSを中心に話題の「髪のタンパク質ケア」と「ボンドリペア発想」を取り入れたミルクタイプのアウトバストリートメントです。日々蓄積されたダメージを集中補修し、ベタつかず指通りのよい、するんとまとまる髪へ導きます。 *「ゆず油」シリーズ出荷個数 自社調べ 集計期間:2013年1月~2025年4月
■新発売「ゆず油/ヘアミルク」商品特長
1.集中ダメージケア:“タンパク質ケア&ボンドリペア発想”のW毛髪補修成分配合
髪にダメージが蓄積すると、髪の主成分であるタンパク質がキューティクルから流れ出すことで髪が空洞化し、枝毛や切れ毛の原因に。「ゆず油/ヘアミルク」は、「プロテインCP*1」(毛髪補修成分)と「ボンドリペアCP*2」(毛髪補修成分)を配合。髪の芯まで浸透し、内部まで集中補修します。

*1 加水分解ケラチン、アルギニン、イソペンチルジオール、ソルビトール *2 γ-ドコサラクトン、ヒドロキシプロピルグルコナミド、グルコン酸ヒドロキシプロピルアンモニウム
2.オイルコート:アップサイクルした北川村ゆずオイル*3(保湿成分)で、髪表面をコーティング

*3 ゆず種子油、ゆず果皮油
3.5つのフリー設計&爽やかなゆずの香り
合成香料、着色料、鉱物油、紫外線吸収剤、パラベンいずれも無添加。爽やかなゆずの香りです。
~使用方法~
タオルドライ後、適量を髪全体によくなじませ、ドライヤーで乾かしてください。 乾いた髪にもお使いいただけます。
~こんな使い方もおすすめ!~ ミルク×オイルのW使いで、集中ダメージケア!
髪のダメージが特に気になるときは、タオルドライ後にヘアミルクを髪全体に、ドライヤー後ヘアオイルを毛先中心になじませる2STEPケアがおすすめです。

【商品概要】

【シリーズ品概要】



【「ゆず油」シリーズ】

■キービジュアル スタッフリスト Account Executive:片桐 隆信(デジタルガレージ) Account Executive:元田 桃子(デジタルガレージ) Creative Director:金田 悠未(デジタルガレージ) Creative Director:藤井 識史(デジタルガレージ) Creative Producer:鍵渡 路子(デジタルガレージ)
Art Director:瀧澤 壮一(エージー) Designer:吉田 稔里(アームズ・デザイン)、佐々木 奈緒(アームズ・デザイン)、安達 和子(アームズ・デザイン) Producer:渡辺 貴弘(エージー)、塚野 佳祐(エージー) Photographer:山崎 彩央 Retoucher:岩沢 美鶴(Siiffaa) Set styling&Props:今吉 高志 CG Artist:Takashi Fujimoto(Liryc/OBF)、Kaito Yurimoto(Liryc/OBF)
株式会社ウテナ 株式会社ウテナは1927年の創立から「真心をもって、社会に貢献し、人々の満足を喜びとする」を企業理念とし、社名の由来である花の萼(がく)のように「すべての人の美しさを支えたい」という想いで化粧品を開発してきました。 コーポレートスローガン「咲かせよう、まだないキレイを。」には、お客様も気づいていない視点や発想で、新しいキレイを生み出していくことを目指し、真心を込めて商品をお届けするウテナの決意が込められています。これからも人間本来の美しさを追求した身近な生活品「Human care商品」を提案してまいります。

